レクシン AI for kintone

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アプリ設計の「可視化」と「自動化」で、伴走支援の質を最大化

アプリ設計の「可視化」と「自動化」で、伴走支援の質を最大化

会社名

株式会社MOVED

事業内容

IT業務改善支援(kintone導入支援・伴走支援)・kintone研修(クラウドユニバーシティ)の運営・プレゼンテーション/コミュニケーション研修・イベントプロデュース

株式会社MOVEDは、『すべての人に、こころを動かす「きっかけ」を』をミッションに、プレゼン研修やkintoneを活用したIT業務改善支援、さらには受講者1万人を超える「クラウドユニバーシティ」の運営など、多角的に企業のDXを支援しています。

そんな弊社にとって、孤独になりがちな企業のシステム担当者のkintone開発業務を強力なサポーターとして伴走してくれる「レクシンAI fot kintone」にとても魅力を感じています。
また、弊社自身が企業の業務改善支援を行う中でも様々な面で活用していけそうです。

レクシンの活用ポイント

ドキュメント生成時間の短縮・自社ナレッジの共有

ヒアリングの議事録や断片的なメモをいれるだけで要件定義書や設計書のドラフトを自動生成してくれる機能があるので、ドキュメント作成にかかる時間を短縮できよりお客様と向き合う時間をとることができます。

また、ナレッジ機能により自社の開発ノウハウを組み込んだドキュメントが生成されるので自社メンバーの提案の平準化にも寄与しそうです。

既存アプリの構造把握・保守

自社で開発していないアプリやカスタマイズに関する改修や相談を受ける場合は
まずそのアプリがどのような意図でどういう目的で作られているのかや構造を把握する必要があります。
レクシンのリバースエンジニアリング機能を使えば一瞬でアプリを作った目的や構造を図示したER図を自動生成されるので確認が非常にスムーズになります。
アプリの保守にも役立つので、企業のシステム担当者の方にもすごく喜ばれる機能だと思います。

kintone開発・運用の自走を支援

kintoneは直感的にアプリを作れる優れたツールですが、現場では「本当に必要な構成は?」「最適な設定やプラグインの組み合わせは?」といった設計の壁で立ち止まってしまうケースが少なくありません。
汎用的なAIサービスは多々ありますが、レクシンは「kintone開発・設計」に特化した知識を組み込んだ提案をしてくれるところがポイントです。
迷いがちなアプリ設計やプラグイン選定を的確にナビゲートしてくれるため、専門知識がなくても迷わず「自走」への一歩を踏み出せます。

kintone導入のハードルを下げ、企業のDXを加速させる強力な存在だと感じています。


レクシン事務局からのコメント

株式会社MOVED様は、いつも現場の目線を忘れず、お客様と二人三脚で歩まれている姿がとても印象的な企業です。

プレゼン研修・kintone活用支援・業務改善トレーニングと、個人と組織の成長を多角的に後押しされているMOVED様にとって、レクシンがその活動をさらに支え、力になれる存在であれたらとても嬉しいです。

システム活用にとどまらず、地域全体のデジタル変革という大きな絵を共に描けるパートナーとして、これからの取り組みを心から楽しみにしています。


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